
ペーパーアイテムを手作りしたいとき、どんなものを揃えれば良いのでしょう。
ペーパーアイテム作りに欠かすことのできない品々をご紹介しましょう。
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シンプルで上品な5種類のエンボス加工を施した手作りに最適なペーパーアイテム。 |
幸せの象徴のクローバーと小鳥が輝くエレガントなペーパーアイテム。 |
デザイン素材50テーマ!ペーパーアイテム作りを楽しもう! |
招待状や席次表、席札などが統一したデザインで用意され、必要なアイテムを人数分だけ購入して使えるものが各社から販売されています。
台紙自体にあらかじめデザインが印刷されたもや、無地のもの、さまざまなカラーバリエーションを揃えた商品もあります。
なかには、結婚証明書やゲストブック、アルバムまで統一されたデザインで、結婚式をまるごと演出できるものもあります。
用紙に手書きするのが最も「手作り」という感じだけど、人数が多いととても大変です!結婚式前は何かと忙しくなるものです。
効率良くきれいに作るにはパソコンは欠かせません。家庭で使われるパソコンは、大きく2つに分けることができます。
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マリッジスタイルでは、Windows & Macintosh どちらのユーザーも応援しています。
インクジェットプリンターがお薦め、種類が豊富で値段も手頃、家庭用でも写真のようにきれいに印刷できます。
ペーパーアイテムの多くは、インクジェットプリンター対応の用紙になっているから安心です。
一般的な家庭用プリンターは、A4サイズまで対応したものがほとんどです。
席次表などは招待客の人数が多い場合に、A4サイズでは小さい場合もあるので、A3サイズまで対応したプリンターを検討してみましょう。
最近は、A3サイズ対応の家庭用プリンターの種類も増え、価格もお手頃になりました。
マイクロソフトの「ワード」やジャストシステムの「一太郎」など、いわゆるワープロソフトは、ペーパーアイテム作りにも利用することができます。
そのほか、最近では「ペーパーアイテム作成ソフト」と呼ばれるウェディング用ペーパーアイテムを作成するための専用ソフトがいくつか発売されています。
マリッジスタイルでも、「らくらくウェディングペーパーデザイン」というソフトをご用意しています。 WindowsでもMacintoshでも使えて、簡単操作で招待状や席次表を作ることができます。素敵なデザインテンプレートも豊富にご用意しています。 ぜひ、ご利用ください。
デジカメで撮った写真はそのままパソコンにつないで、読み込めるので簡単です。何回でも撮りなおせるし、現像の手間もなく作業もスピーディーです。
200万画素以上なら、充分きれいに印刷でき、値段もお手頃です。
デジカメで撮った写真は、プロフィール作りや結婚報告ハガキ作りには欠かせないものとなってきています。
すでに普通のカメラ撮影してある写真をパソコンに取り込む場合にはスキャナーを使います。
1万円程度のものからいろいろありますが、滅多に使わないものに出費はしたくない方には、写真からパソコン用CDにデータに変換してくれるプリントセンターを利用するのも良いでしょう。
写真や、イラストを全て自分で揃えるのは大変です。素材集なら、イラストや写真だけじゃなくデザインサンプルもたくさん!
気に入ったものを選んであなたの言葉を入れれば、オリジナルペーパーアイテムのできあがり。フォントが入っているものもあります。
素材集の多くは、画像データを収録したもので、別途編集するソフトウェアを用意する必要があるので注意しましょう。
ペーパーアイテム作りで使おうと考えているソフトウェアで、それらの画像を読み込むことができるかどうか、購入前に確認しましょう。
羽ペンで描いたような美しい文字や、フォーマルな毛筆文字を使いたい場合には、フォントを用意する必要があります。
素材集やソフトウェアにフォントが付属している場合もありますが、フォント単独で購入することもできます。
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マリッジスタイルでは、オリジナルのカリグラフィーフォントをご用意しています。ぜひ、ご利用ください。
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